ちんこ大きくする方法

ちんこの基準サイズを大きくしよう!

男性の中には好きな女性とセックスする際にちんこの大きさを気にする人も多いです。
本当に相手の女性を心から愛しているのであれば
ちんこの大きさなど全く気にならないところですが
男性のシビアな悩みとして、不安を感じると意外と気にしてしまうのです。

 

特に男性の場合、ちんこのサイズが大きいとセックスで相手を喜ばせることが出来るというイメージが強く
ちんこが小さいことで大好きな彼女を満足させてあげられていないのではという不安も大きくなってしまいます。

 

女性の胸は一目で大きいか小さいか見極めることが出来ますが、ちんこの場合はほかの人と比べたりすることもありません。標準がどのくらいであるという基準も明確ではないので、誰にも話すことが出来ず一人で悩んでしまうことになります。

 

当サイトでは、ちんこを大きくする方法を紹介していきます。ちんこのサイズを大きくしたい人や、男性としての自信を持ちたい人はぜひ参考にしてください。

 

ちんこ増大の可能性

女性がバストの小ささに悩み、女性ホルモンのサプリを服用したり、

マッサージを行うことによってサイズアップができるのと同じように、
男性のちんこもサイズをアップさせることは可能です。

 

ちんこには血管がいくつも通っていて、多くの血液が流れています。血行を促進させ血流を増やすことでちんこのサイズを変えることが出来るのです。
病院などでサイズアップさせる薬を飲んだり手術を行うなどという治療法に比べると即効性は低いですが、毎日継続させることでちんこを大きくすることが出来るのです。

 

ちんこが大きくなるメカニズム

ちんこは、いわゆる陰嚢の前についている竿の部分です。
このペニスには左右に1対の陰茎海綿体と、その下を通っている尿道海綿体が存在します。

 

どちらの海綿体も蛇行している静脈洞が密集してスポンジのような状態になっていて、
快感を得た時や朝立ちのように勃起すると血流が増え、海綿体が血液で満たされて膨張してきます。その結果陰茎も硬く大きくなっていくのです。

 

朝立ちや勃起は一時的なものですがこの状態だと陰茎の内部組織が硬直状態となってしまうため、長い間続くと陰茎が壊死うしてしまいます。

 

ちんこを大きくするためには一時的にちんこだけの血流を急激に増やすのではなく、体全体の血流を増やして血流をよくすることで、3つの海綿体も徐々に大きくすることができ、ちんこを大きくすることにつながります。
これを毎日少しずつ継続させることで、ちんこの基準サイズを大きくすることが出来るのです。

 

ちんこを増大させる成分

ちんこを大きくするためには、ちんこのマッサージや前立腺の刺激などさまざまな方法がありますが、食事でちんこをサイズアップすることもできます。

 

ちんこを大きくする効果のある成分を紹介していきますので、食事に積極的に取り入れたり、サプリメントで継続して補うことで、ちんこを大きくする効果が期待できるとともに、マッサージなどと組み合わせることでよりちんこを大きくする効果が期待できるのです。

 

アルギニン

海綿体への血流を増やす働きのほか、不妊を改善させる効果も期待できます。
実際、不妊治療に用いられるときもあるのです。他にも成長ホルモンの分泌を盛んにしたり、筋肉を強化させる働きもあるので、ちんこのサイズアップには欠かせない成分です。

 

オルニチン

肝機能を改善させ、疲労回復や二日酔いに効果のある成分として知られていますが、L-シトルリンやアルギンなどちんこを大きくさせる効果のある栄養素の効果を高めてくれる働きがあります。
主にシジミに含まれているのでシジミを食べても摂取することが出来ますが、毎日摂取するのは難しいため、サプリメントで補うようにするとよいでしょう。

 

L-シトルリン

海綿体の血流量を増やし、ちんこを大きくするのに不可欠な栄養素ですが、医薬品ではないため即効性がないため、長期的に継続して摂取して取り入れることで効果が表れ始めます。
キュウリやゴーヤ、冬瓜などウリ科の食べ物に多く含まれますが、食べ物からだけだと足りないため、サプリメントで補うのが効果的です。

 

L-トリプトファン

L-トリプトファンは脳内物質であるセロトニンの原料となる成分です。
セロトニンが増えると就寝時に分泌される成長ホルモンの分泌を盛んにします。
成長ホルモンが盛んになることでちんこも大きくする効果が期待できます。

 

カツアーバ

勃起不全症候群(ED)や男性の機能を高めるのに必要な成分で、これらの働きからちんこを大きくする作用も期待できます。
食品にはあまり含まれていない成分であるため、摂取するためにはサプリメントで摂取する必要があります。

 

本当に効果のあるちんこを大きくする方法

ここまではちんこを大きくする効果が期待できるデイ分を摂取することで、体の内側から働きかける方法を紹介してきました。

 

しかし、サプリメントや食物を使って栄養素を摂取し手もすぐに結果が出るわけではありませんし、長期的に継続することが大切なのですが、なかなか難しいものがあります。
そこでここからは、マッサージなど外側からのアプローチで、ちんこを大きくする方法について紹介していきます。

 

半身浴で血行促進

ちんこを大きくするためには、ちんこに流れる血流量を増やすことが大切です。
そこで体を温めて体全体の血行を促進させることが大切なのですが、全身の血行を促進させるうえで一番手短で効果的なのは半身浴です。

 

38度前後の少しぬるめのお湯を湯船に半分ほどためて、心臓が湯につからないように、下半身を中心に20分ほどゆっくりと浸かります。
この時肩の部分が冷えると毎日続けることが出来なくなるので、肩の部分にタオルなどをまいて温めて行います。

 

好きな音楽や本などを読みながら浸かると20分もあっという間に過ぎるのでリラックスもできておすすめです。

 

水分をこまめに

人間の体の多くは水分でできています。水分が不足することで肌が乾燥したり、脱水症状を起こすなど身体に様々な影響を与えます。
また、新陳代謝も落ちてくるので血行が悪くなり、ちんこも小さくなってしまいます。

 

水分をこまめに十分摂取する事で新陳代謝が活発になり、血行が良くなることでちんこのサイズも大きくなります。
1日1.5リットルから2リットルの水を数回に分けて飲むようにしましょう。

 

適度に運動する

運動不足になると全身の血行が悪くなり、ちんこのサイズも小さくなってしまいます。
ウォーキングや水泳など、自分でできる適度な運動を取り入れることによって、血行を良くしていきます。

 

特に水泳は運動効果のほか水圧による指圧効果も期待できるのでお勧めです。

 

オナニーを控える

オナニーを控えることで性欲が高まると、男性ホルモンが活発になり、ちんこが大きくなる効果が期待できます。
オナニーを控えるとストレスがたまることもあるので、適度にストレスを発散させるようにしましょう。

 

前立腺の刺激

前立腺肥大症や前立腺がんなどという病気を聞いたことがあると思います。
前立腺は男性にだけ存在する生殖器で、肛門の中にあるものです。ここを刺激することでEDの症状改善や前立腺がんなどのリスクも減らすことが出来ます。
以下にその方法を解説していきますね。

 

  1. 肛門部をローションなどで濡らしてゆっくりと指を入れていきます。指が3〜4センチほど入ったら、指をお腹側に回してみると、10円玉程度のコリコリしたものに当たります。これが前立腺です。
  2. 前立腺の場所が分かったら、まずはゆっくりと息を吸いながら前立腺を押すようにして刺激しましょう。
  3. 次に息を吐きながら前立腺から指を離していきます。
  4. 指を入れるのに慣れてきたら、1日1回、1週間に3回ほど深呼吸をしながらゆっくり息を吸いながら刺激します。

 

刺激の際に、ちんこが完全にフル勃起した状態になり射精感を伴う場合もありますが、射精を我慢して10分ほど刺激します。

 

器具を使用する

手でちんこをマッサージする方法もちんこを大きくするためには効果的ですが、ちんこを大きくするための器具もあります。
牽引式とポンプ式があり、器具を用いて強制的に引っ張ることを続けることでちんこを大きくします。

 

ただし、ちんこの皮が引っ張られることによって炎症を起こすことがあるため、少しでも違和感を感じたら使用をやめてください。

 

ちんこのトレーニング

ちんこを大きくするためにはちんこのトレーニングも有効です。
お風呂に入った直後であれば体があったまっているので良いのですが、そうでない場合には蒸しタオルや手などで十分温めてから行います。
以下にその方法を解説致します。

 

  1. 亀頭を3本の指でつまんで、いたくない程度に前にゆっくり引き出し5分ほどキープしたら、手を放し、1分間マッサージなどをしてちんこをリラックスさせます。
  2. 再びちんこをつまんで上下左右にゆっくり引っ張ったらリラックスさせる動きを繰り返します。
  3. 最後に牛の乳しぼりのように、根元から先端へ血液を送り出すようにマッサージを数回行います。

 

ミルキング法

牛の乳しぼりをする行動に似たマッサージを行うことからこの名前が付けられました。血液を海綿体に効果的に送ることが出来るため、ちんこを大きくするトレーニングの中でも人気の高い方法です。

 

ちんこを半立ちまたは完全勃起させた後、小指から順番に5本の指で下から絞り上げるように握ったら、3本の指を離し、人差し指と親指だけでちんこの先っぽを握ります。これを繰り返しているうちに亀頭がパンパンになってくるので、そうなったらその状態を20秒間キープします。

 

1日1セット、慣れてきたら1日3セットほど行うことで効果が高まります。

 

以下の動画でもミルキングの詳細を解説していますので、こちらも是非、参考にしてみて下さい。

 

 

ジェルキング法

この方法もミルキング法と同じように人気があるトレーニング方法です。どうしてもサイズアップを図りたい場合には、ミルキング法と併用する効果があります。

 

ちんこを半立ち状態にしたらローションを塗り、親指と人差し指でわっかをつくりちんこの根元を握ります。根元から亀頭部分までスライドさせたら今度は反対の手で行います。
途中ですべりがわるくなってきたらローションを追加します。左右1セットで最初は1日1セット、慣れてきたら3セットくらい行うと効果が上がります。

 

以下の動画でもジェルキング法の詳細を解説していますので、こちらも是非、参考にしてみて下さい。

 

 

サプリの活用

前出したちんこを増大させる効果のある成分を積極的に摂取すれば、体の内側からもちんこを大きくさせることが出来ますが、食事だけでこれらの栄養素を摂取するのは難し事です。
そこでL-シトルリンやオルニチン、アルギニンなどといった成分を含むサプリメントを上手に活用しましょう。

 

ただしサプリメントの中には海外基準は満たしていても日本人には合わないものもあるため、成分や配合量、生産地やメーカーなどをよく確認してから購入するようにします。

 

外科的療法

マッサージなど自分でできる方法をどんなに試してもちんこが大きくならない場合、画家的療法で大良くする方法もあります。
外科的療法には太っている体型などでちんこが体に埋もれてしまっているのを引き出す「埋没型陰茎長茎法」と、亀頭部分が小さいことで全体が小さく見えてしまうのを改善させるための「亀頭増大法」があります。

 

どちらの方法もちんこにメスを入れる手術になるため、勃起後の角度や方向がおかしくなるなどのリスクが高くなります。
また、デリケートな部分の手術のため、失敗することもあります。外科的療法を行う時はさまざまなリスクがあることを覚悟して行うようにしましょう。

 

【NG】効果が薄いちんこを大きくする方法

ちんこの小さい悩みはあまり人に相談できるものではありません。

そのため、インターネットなどでちんこを大きくする方法を調べて実行する人も多いです。

 

しかし、ネットにかかれている方法の多くは全く根拠や効果のないがせねたであることも多いのです。
ここではネットに多く出回っている効果のない方法を紹介していきます。

 

寸止めオナニー

オナニーをして射精しそうになったら手の動きを止め、射精を我慢するという方法を繰り返す方法です。
効果があるように思えますが、実は非常に危険な行為で、出そうになった精液を止めることになるので暴行に負担がかかり、膀胱炎や睾丸炎などの原因となり、ひどい場合には手術が必要になってしまうこともあります。

 

また、射精を強制的に止めることを繰り返すので勃起障害や射精障害の原因となることもあります。

 

陰毛を剃る

陰毛をすべてそってしまうことで、毛に隠されていた部分が可視化されるので大きく見せることはできますが、実際に大きくすることはできません。

 

勃起させて刺激する

昔はちんこを物差しなどでたたくことで刺激を加えるとちんこが大きくなるといううわさが流れましたが、実際に行って大きくなった人はいません。
まして勃起させた状態で叩いて刺激すると、ちんこにダメージを与えてしまうことがあるのでやめておきましょう。

 

まとめ

ちんこを大きくする方法についてまとめてきましたが、いかがだったでしょうか。

 

男性の多くがちんこが大きくなることを望んでいます。
ちんこが大きくなることで人間的にも自信がつき、生き生きと生活できるようになるのです。

 

ちんこを体の内側から大きくするためには、ちんこを大きくする効果のある成分を含む食べ物を食べたりサプリメントを飲むことが大切です。
ちんこを大きくする効果のある栄養素としては次のようなものがあります。

 

  • アルギニン
  • オルニチン
  • L-シトルリン
  • L-トリプトファン
  • カツアーバ

 

サプリや食事でちんこを大きくする成分を摂取しながら、マッサージやトレーニングなどで外側からもアクセスすることでより効果が高くなります。

 

  • 半身浴で血行促進
  • 水分をこまめに
  • 適度に運動する
  • オナニーを控える
  • 前立腺の刺激
  • 器具を利用する
  • ちんこのトレーニング
  • サプリの活用
  • 外科的療法

 

しかし、セックスの気持ちよさはちんこの大きさとは無関係です。ちんこが小さくてもテクニックや内面を磨くことで相手が十分満足することもあります。
無理しない程度にちんこを大きくする方法を続けつつ、一方で内面やテクニックを磨くことで女性を喜ばせ自分に自信が持てるようになります。